新潟県の小学校・中学校の教職員組合

2012年5月11日金曜日

学閥による支配は明らか






















なぜ止まない?南魚沼市立A小学校の連続金品紛失

なぜ止まらない?南魚沼市立A小学校の連続金品紛失!

背景に学閥間の嫌がらせか?

県・市は事実を父母に公表し、再発防止に全力を尽くすべきです!


 南魚沼市立A小学校においては、この数年間にわたり主として職員室内で金品紛失事件が連続して発生しています。(下記参照)
紛失した金品は多岐におよび、子どもたちの個人情報を含むものも多く含まれており、いずれも見つかっていません。また管理職の責任で保護者に事実を明らかにし謝罪することも行われていません。

2012年5月1日火曜日

小・中学校教育研究会は任意団体なのになぜ強制加入なのか?

このところ「学力の向上」「授業力の向上」が叫ばれ、研究授業が大はやりです。
確かに学校の責務の一つは「学力の向上」であり、教師にとっては「授業がいのち」です。しかし、文科省の「全国一斉学力テスト」実施以来、「学力向上」競争が過熱し、異常な状態が続いていると思いませんか?「校内研」でも、「小教研」「中教研」でも、「初任研」でも、「○年次研」でも、「研究授業」のラッシュです。若い人たちはまさに「研修漬け」という状態です。
ところで、小(中)学校教育研究会(以下「小・中教研」)の入会手続きをしたことがありますか?
任意の研究団体であるはずなのに、なぜ全員がいつのまにか入らされているのでしょうか。

2011年12月13日火曜日

新潟市教委、パワーハラスメント防止を 教職員に明示! 管理職の懲戒処分も盛り込む

パワーハラスメントは、職権などのパワーを背景にして、本来の業務の範疇を超えて、継続的に 人格と尊厳を侵害する言動を行い、就業者の働く関係を悪化させ、あるいは雇用不安を与えること です。

ニュース第21号

2011年2月22日火曜日

ニュースアーカイブ(第1号から第20号)

過去に発行したニュースのアーカイブです。

2011年1月6日木曜日

青年ユニオンの活動から見える教育・子育ての課題

低年齢化する雇用不安。先が見えない現代生活の中で若者たちが傷つき、 苦しんでいます。   新潟青年ユニオンには全国から若者たちの相談が多く寄せられています。   何が若者たちを追い詰めるのか、どうすればもっと安心して自由に過ごせ るのか?
相談窓口に寄せられる声から、教育や子育ての課題を話し合ってみませ んか?

お知らせ